<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
   <title>画家のアトリエ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://secretgardens.info/" />
   <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://secretgardens.info/atom.xml" />
   <id>tag:secretgardens.info,2010://4</id>
   <updated>2010-08-24T03:53:42Z</updated>
   <subtitle>絵画を制作する者たち</subtitle>
   <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type 3.36</generator>

<entry>
   <title>こんな話あんな話　その３</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://secretgardens.info/2010/08/post_22.html" />
   <id>tag:secretgardens.info,2010://4.140</id>
   
   <published>2010-08-24T03:52:22Z</published>
   <updated>2010-08-24T03:53:42Z</updated>
   
   <summary>電子シャッターなるものもこのところ増えましたが、あまりにも軽く反応し過ぎるものが...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://secretgardens.info/">
      電子シャッターなるものもこのところ増えましたが、あまりにも軽く反応し過ぎるものがあり、これも便利なようで不便な時もある。

旅行中にカバンの中で勝手にスイッチが押されていたり、まだシャッターを切りたくない時に手が触れてこれまた勝手に写してしまったりすることもある。

技術の進歩を取り入れると同時に人間の指やその動作を考え合わせた配慮が必要でしょう。

現在、私達が持ち歩く機会のもっとも多い精密光学機器はカメラであすが、今でも少数のカメラしか防滴性を備えていない。


      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>こんな話あんな話　その２</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://secretgardens.info/2010/08/post_21.html" />
   <id>tag:secretgardens.info,2010://4.139</id>
   
   <published>2010-08-10T03:52:11Z</published>
   <updated>2010-08-24T03:53:42Z</updated>
   
   <summary>撮り終えたなら、フィルムを取り出し、写真屋さんヘサービスプリントを注文する。 一...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://secretgardens.info/">
      撮り終えたなら、フィルムを取り出し、写真屋さんヘサービスプリントを注文する。

一日もすれば、色鮮やかなカラー写真や粒子の細かい白黒写真ができ上がる。

オートフォーカスカメラを注意事項を守って使用するならば、ピントも問題なく素晴らしい写真が得られるというわけです。

さて、カメラがエレクトロニクス化されて以来、フィルムと電池は写真を撮るための必需品となっています。

例えば、電池が切れてしまうとフィルムがあっても写せない。

これも便利さの代償とでも言えるでしょう。


      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>こんな話あんな話　その１</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://secretgardens.info/2010/07/post_20.html" />
   <id>tag:secretgardens.info,2010://4.138</id>
   
   <published>2010-07-24T03:41:31Z</published>
   <updated>2010-08-24T03:53:42Z</updated>
   
   <summary>私達の生活において、写真と印刷物を見ることなく過ごす日は皆無と言えるでしょう。 ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://secretgardens.info/">
      私達の生活において、写真と印刷物を見ることなく過ごす日は皆無と言えるでしょう。

ポスターや出版物の写真のほとんどはプロカメラマンにより私達に提供されています。

ところで、私達が時々写す記録写真やスナップ写真のためのカメラとは、どのようなモノであろうか。

私達が普段写真を撮るには、一般的にいうバカチョンカメラがあれば十分です。

フィルムを入れ、電池のあることを確認すればOK。

後は何を撮ろうかと考えれば、それだけで済むわけです。

      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title> こんな時･･･海外居住者の年金４</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://secretgardens.info/2010/07/post_19.html" />
   <id>tag:secretgardens.info,2010://4.107</id>
   
   <published>2010-07-10T06:59:17Z</published>
   <updated>2010-08-24T03:53:42Z</updated>
   
   <summary>定年退職したご夫婦が経済的な理由から、 物価の安い海外暮らしをするケースが増えて...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://secretgardens.info/">
      定年退職したご夫婦が経済的な理由から、
物価の安い海外暮らしをするケースが増えています。
0さん夫婦が定年後も海外で暮らす場合にも、
日本で行うのと同様に年金受給ができます。

海外に住所のある人で、年金受給資格のある人は受給開始の手続きを日本でしてください。
年金の受け取りを銀行振込みで行う場合には、
日本の銀行でも外国の銀行でもどちらでも受け取れます。

手続きは市区町村の年金担当窓ロで行います。
まず「海外転出届」の提出と、支給開始年齢到達時の年金請求の手続きをします。
年金請求の手続きは、前述の年金裁定請求と同じです。



      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>こんな時･･･海外居住者の年金３</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://secretgardens.info/2010/06/post_18.html" />
   <id>tag:secretgardens.info,2010://4.106</id>
   
   <published>2010-06-20T06:58:58Z</published>
   <updated>2010-08-24T03:53:42Z</updated>
   
   <summary>手続きの方法は、海外に住む人の親族で、 国内に住む方(協力者)に加入手続きの代行...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://secretgardens.info/">
      手続きの方法は、海外に住む人の親族で、
国内に住む方(協力者)に加入手続きの代行や保険料の支払いの代行をしてもらいます。
しかし、このような親族のいない人は、(社)日本国民年金協会が代行してくれます。

加入手続きの書類は、国民年金の場合は市区町村の年金担当窓口か社会保険事務所、
(社)日本国民年金協会にありますので加入手続きができます。

なお、やむをえず保険料を納められなくなっても、
この期間は「カラ期間」として扱われます。

外国に住んでいても日本と同様に銀行振込みで年金を受けられます。


      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title> こんな時･･･海外居住者の年金２</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://secretgardens.info/2010/06/post_17.html" />
   <id>tag:secretgardens.info,2010://4.105</id>
   
   <published>2010-06-10T06:58:35Z</published>
   <updated>2010-08-24T03:53:42Z</updated>
   
   <summary>しかし、夫0さんが赴任地で海外の会社と雇用契約をして 日本の会社と雇用契約がなく...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://secretgardens.info/">
      しかし、夫0さんが赴任地で海外の会社と雇用契約をして
日本の会社と雇用契約がなくなった場合や、
学生が海外留学する場合などは、日本の年金制度の強制適用者ではなくなります。

このような、長期間海外に住む日本国籍をもつ人が年金を受けられるように、
たとえば、海外に住む20～64歳までの人、
受給資格が足りないか未納期間があって
満額の年金を受けられない人で海外に住む60～64歳までの人が
任意加入できる制度があります。

なお1955(昭和30)年4月1日以前に生まれた人は、70歳までの、
年金を受けられる加入期間を満たすまでは、
特例的に任意加入ができます。

      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>こんな時･･･海外居住者の年金</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://secretgardens.info/2010/05/post_16.html" />
   <id>tag:secretgardens.info,2010://4.104</id>
   
   <published>2010-05-20T06:58:13Z</published>
   <updated>2010-08-24T03:53:42Z</updated>
   
   <summary>私の夫はしばらくの間、友人の手伝いで海外勤務をしています。 海外に住んでいても日...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://secretgardens.info/">
      私の夫はしばらくの間、友人の手伝いで海外勤務をしています。
海外に住んでいても日本の年金に加入し、年金を受け取れるのですか。

外国に住む日本人の20～64歳までの人には任意加入の制度があります。

夫0さんは長期間海外に赴任しています。
年金はどうなるのかが不安でした。
日本にある会社で雇用されていた夫の0さんは、
海外に赴任している間も厚生年金の加入者(第2号被保険者)で、
妻のPさんは、第3号被保険者となり、保険料の負担はありません。


      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>こんな時･･･保険料の免除２</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://secretgardens.info/2010/05/post_15.html" />
   <id>tag:secretgardens.info,2010://4.103</id>
   
   <published>2010-05-10T06:51:43Z</published>
   <updated>2010-08-24T03:53:42Z</updated>
   
   <summary>年金受給資格をみる場合、免除期間を全期間加入とみることができ、 年金額の計算をす...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://secretgardens.info/">
      年金受給資格をみる場合、免除期間を全期間加入とみることができ、
年金額の計算をするときには3分の1が反映されます。
Mさんの場合は8年間として考えます。

Mさんがもらえる年金は、60歳からは厚生年金の報酬比例部分、
61歳から厚生年金の報酬比例部分と老齢基礎年金定額部分、
65歳から国民年金に加入した分18年(216月)分です。
ぜひ、免除申請手続きをしてください。

もし、免除申請をまったくしていなければ、
厚生年金と国民年金を合計しても18年しかありませんので、
Mさんは年金の受給資格が足りないため、残念ですが年金はもらえません。


      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>こんな時･･･保険料の免除</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://secretgardens.info/2010/04/post_14.html" />
   <id>tag:secretgardens.info,2010://4.102</id>
   
   <published>2010-04-20T06:51:17Z</published>
   <updated>2010-08-24T03:53:42Z</updated>
   
   <summary>就職後に結婚退職しましたが、夫と離婚しました。 無年金になったので国民年金に加入...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://secretgardens.info/">
      就職後に結婚退職しましたが、夫と離婚しました。
無年金になったので国民年金に加入したのですが、
お金が払えなくて悩んでいます。

年金保険料が払えない人の場合は減免の申請をしておきましょう
Mさんは、1947(昭和22)年4月1日生まれの女性です。
Mさんの年金暦は次のようになっています。
1.厚生年金加入期間は8年(96月)平均標準報酬月額10万円
2.国民年金納付ずみ期間は10年(120月)
3.国民年金免除期間が24年(288月)※60歳までと仮定した場合
Mさんは、高校を卒業してから8年間会社に勤め、26歳で結婚の
ために退職しました。結婚期間中は国民年金に任意加入していました。

その後、36歳で離婚しました。
離婚後は病弱なこともあり、定職に就けず、
国民年金の保険料を払うのが困難になりました。
Mさんの年金加入期間は、会社勤めの8年間は厚生年金。

結婚していた期間の10年間は、国民年金第1号被保険者です。
離婚後の国民年金保険料の納付が困難な期間について、
すべての期間、免除申請手続きをしていて承認されれば、
24年間の国民年金免除期間の取得が可能になります。

      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ウェッジウッド</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://secretgardens.info/2010/03/post_13.html" />
   <id>tag:secretgardens.info,2010://4.74</id>
   
   <published>2010-03-27T06:56:03Z</published>
   <updated>2010-08-24T03:53:42Z</updated>
   
   <summary>イギリスのウェッジウッドは、ジャスパーウェアをはじめとする炻器に、古代ギリシャ、...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="工芸" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://secretgardens.info/">
      <![CDATA[イギリスのウェッジウッドは、ジャスパーウェアをはじめとする炻器に、古代ギリシャ、エトルリア、ローマ、エジプトの陶器の形状、意匠を取り入れました。

<img alt="Jasper-ware.jpg" src="http://secretgardens.info/images/Jasper-ware.jpg" width="380" />

炻器とは、ストーンウェアのひとつ。

ジャスパーウェアは、ウェッジウッドが4年の研究を経て1774年に完成させました。

この技法を使って1790年にウェッジウッドが再現した「ポートランドの壷」が有名ですね。

この古典主義的なスタイルは一世を風靡、ヨーロッパ中を席巻しました。

それまでのロココ的デザインの陶磁器を一掃し、大陸の諸窯を衰退させるほどだったそうです。

]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>パンテオン</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://secretgardens.info/2010/02/post_12.html" />
   <id>tag:secretgardens.info,2010://4.69</id>
   
   <published>2010-02-13T05:23:09Z</published>
   <updated>2010-08-24T03:53:42Z</updated>
   
   <summary> 新古典主義の代表的建築物のひとつ、パリのパンテオンです。 パンテオンは聖ジュヌ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="建築" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://secretgardens.info/">
      <![CDATA[<img alt="Pant%C3%A9on_Franc.jpg" src="http://secretgardens.info/images/Pant%C3%A9on_Franc.jpg" width="350" />

新古典主義の代表的建築物のひとつ、パリのパンテオンです。

パンテオンは聖ジュヌヴィエーヴの丘にあり、幅は110メートル、奥行き84メートルのギリシア十字の平面に大ドームとコリント式の円柱を持つ建築作品です。

18世紀後半に、サント=ジュヌヴィエーヴ教会として建設され、後にフランスの偉人たちを祀る霊廟となりました。

パンテオンはギリシア語で、日本語では「万神殿」と訳されます。

]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>エトワール凱旋門</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://secretgardens.info/2010/01/post_11.html" />
   <id>tag:secretgardens.info,2010://4.64</id>
   
   <published>2010-01-10T05:20:56Z</published>
   <updated>2010-08-24T03:53:42Z</updated>
   
   <summary>エトワール凱旋門は、フランス・パリのシャンゼリゼ通りの西端、シャルル・ド・ゴール...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="建築" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://secretgardens.info/">
      <![CDATA[エトワール凱旋門は、フランス・パリのシャンゼリゼ通りの西端、シャルル・ド・ゴール広場にある凱旋門です。

<img alt="gaisennmon.jpg" src="http://secretgardens.info/images/gaisennmon.jpg" width="300" />

古代ローマの凱旋門をモチーフにして造られた、新古典主義の建築の代表作です。

また、パリの象徴的な建造物の一つでもあります。

単に「凱旋門」と言えばこのエトワール凱旋門を指すことが多いですよね。

ここは世界有数の観光名所です。

]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>アントニオ・カノーヴァ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://secretgardens.info/2009/12/post_10.html" />
   <id>tag:secretgardens.info,2009://4.59</id>
   
   <published>2009-12-24T02:11:14Z</published>
   <updated>2010-08-24T03:53:42Z</updated>
   
   <summary>アントニオ・カノーヴァは、イタリア出身。 裸体を表現した大理石像が有名で、新古典...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="彫刻" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://secretgardens.info/">
      <![CDATA[アントニオ・カノーヴァは、イタリア出身。
裸体を表現した大理石像が有名で、新古典主義の代表的な彫刻家です。

<img alt="Canova-Hebe_30_degree_view.jpg" src="http://secretgardens.info/images/Canova-Hebe_30_degree_view.jpg" width="300" />

カノーヴァの優雅な作品として有名なのは、この『ヘーベー』像。

彼はこの青春の女神ヘーベーを4体も作っています。
それぞれに変化をつけているが、最も改良の後が見えるのは、簡素化です。どの像も、細かいディテール、表現、ポーズ、決めのポーズの繊細さの中に、印象的な気品を持っています。最後に作られた『ヘーベー』は、イタリアのフォルリの美術館にあるそうです。

]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ジャン・オーギュスト・ドミニク・アングル</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://secretgardens.info/2009/11/post_6.html" />
   <id>tag:secretgardens.info,2009://4.20</id>
   
   <published>2009-11-29T15:03:43Z</published>
   <updated>2010-08-24T03:53:42Z</updated>
   
   <summary> ジャン・オーギュスト・ドミニク・アングルは、フランスの画家です。 19世紀前半...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="絵画" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://secretgardens.info/">
      <![CDATA[<img alt="3.jpg" src="http://secretgardens.info/images/3.jpg" width="300" />

ジャン・オーギュスト・ドミニク・アングルは、フランスの画家です。
19世紀前半、当時台頭してきたドラクロワらのロマン主義絵画に対抗して、ダヴィッドから新古典主義を引き継ぎ、古典主義的な絵画の牙城を守りました！

ラファエロに対するとても高い評価、入念に構成された緊密な諧調、形体の幾何学的解釈など、師であったギョーム・ジョセフ・ロックの影響が色濃いですね～。]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>アングルの活動</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://secretgardens.info/2009/10/post_9.html" />
   <id>tag:secretgardens.info,2009://4.51</id>
   
   <published>2009-10-22T09:48:07Z</published>
   <updated>2010-08-24T03:53:42Z</updated>
   
   <summary>長～いイタリア滞在の後、1824年、フランスに帰りますよ～。 その次の年にレジオ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="絵画" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://secretgardens.info/">
      長～いイタリア滞在の後、1824年、フランスに帰りますよ～。

その次の年にレジオンドヌール勲章を受け、アカデミー会員にも推薦されています。
10年ほどの母国での活動をして、1834年またまたイタリアへ行きます！

ローマでは、フランス・アカデミーの院長を務めました。活動的ですね～。
そして、1841年またパリへ戻ります。

この頃のアングルは祖国フランスでもかなりの巨匠と認められ、1855年のパリ万国博覧会においてはアングルの大回顧展が開催されました。もう、有名人ですね＾＾
      
   </content>
</entry>

</feed>
